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2014年 北ア 焼岳~西穂独標。 

焼岳~西穂独標 縦走♪
一度登ってみたかった活火山!焼岳♪(↑クリックすると大きくなります。)

焼岳~西穂独標 縦走♪
焼岳中腹からの眺め。穂高連峰!(↑クリックすると大きくなります。)

9月19日(金)、北アルプスの焼岳から西穂独標まで縦走してきました。
朝早い時間帯は素晴らしい秋晴れ&眺望。昼前には曇ってしまいましたが、久しぶりの登山を楽しむことができました。

焼岳(やけだけ)
北アルプス唯一の活火山で、いまも噴煙を上げている。日本百名山。
昭和27年の爆発以来登山禁止だったが、平成2年11月に登山禁止規制が緩和された。ルートは、中ノ湯、上高地、中尾温泉から。
北峰は登頂可能で南峰は危険なため立ち入り禁止。最高点は南峰で2,455.4m。

登られる際は、事前に噴火警報・噴火予報をチェック↓
http://www.data.jma.go.jp/svd/vois/data/tokyo/STOCK/volinfo/keiho.html
 
 
長らく登山から離れておりました。久しぶりの更新です。
今年の夏は、それなりに山行き計画を予定していたのですが、台風と長雨のために全滅でした。今年の夏は変でしたね。
そんなこんなで。
5月末から、6・7・8月と全く山に登っておらず、9月に入って「さすがにこれはイカン」と思い、2回ほど金剛山に登ったきり・・・(金剛山でもくたびれてたしw)
今回、たまたま休みと天気のタイミングが合うことを前日に知って、急遽半日休みを出してあわてて準備しました。
こういう時、日頃から無駄に山行き計画をたくさん調べてあると決断が早くて良いですねー(笑)

岐阜県奥飛騨温泉郷、中尾温泉から焼岳へ。
・久しぶりの登山なので、焼岳に登った感触で、西穂への縦走をどうするか決める
 どんなに体力落ちていても、焼岳には問題無く登れるハズw 問題はその先
・西穂山荘からの下山は無理せずロープウェイを使う(時刻表チェック済)
・次の日は通常出勤なので、帰宅時間をなるべく早くする(奈良まで片道6時間半)
これらを胸に、いざ出発!

焼岳~西穂独標 縦走♪
9月19日、朝5時すぎに中尾温泉の登山者用駐車場に到着。10数台は停められる広さ。登山ポスト有り、トイレ無し。
車は私を入れて3台。まだ暗いのでゆっくり準備をします。早朝の外気温は5℃。もう防寒が必須です。

5:47 スタート。しばらく林道を歩きます。

焼岳~西穂独標 縦走♪
真正面に、これから登る焼岳が見えます。うーん、いい天気♪

焼岳~西穂独標 縦走♪
登山者への注意書き。

焼岳~西穂独標 縦走♪
私より少し前に出発された先行者2名を抜いて、林道から山道へ。
駐車場からしばらくは硫黄臭が鼻につきます^^;

焼岳~西穂独標 縦走♪
コースは林道終点に出て、再度の登山口。
ここからしばらく九十九折りのコース。急登も無く危険箇所も無く、よく整備された歩きやすい登り。
しかし、ここ数ヶ月の運動不足がたたって、ゆっくりしか登れません^^;

焼岳~西穂独標 縦走♪
すぐに、白水の滝。

焼岳~西穂独標 縦走♪
ちょっと遠いかな。

焼岳~西穂独標 縦走♪
ゆっくり登りながら、ちょっと反省。長らく登山をさぼっていると、色々ヤバイことに気づく・・・^^;
体力の低下 < 筋力の低下 < 心肺機能の低下
息切れするのが早いという現実。

焼岳~西穂独標 縦走♪
開けたところから笠ヶ岳が見えました。
焼岳~西穂独標 縦走♪
やっぱり笠ヶ岳はキレイだな~♪ 行きたいな~♪

焼岳~西穂独標 縦走♪
ヒカリゴケ。写真に撮ったけど、どれがそう?

焼岳~西穂独標 縦走♪
焼岳雨量観測所。

焼岳~西穂独標 縦走♪
7:19 秀綱神社。

焼岳~西穂独標 縦走♪
7:26 焼岳小屋との分岐。ここは右の焼岳山頂方面へ。

焼岳~西穂独標 縦走♪
徐々に高度を上げて、木も少なくなってきます。見えてるのは展望丘。噴煙が立ち上ってます^^

焼岳~西穂独標 縦走♪
山の西側を登ってきたので太陽が射さず、霜が降りてました。

焼岳~西穂独標 縦走♪
7:39 旧中尾峠。

焼岳~西穂独標 縦走♪
旧中尾峠から見る笠ヶ岳!

焼岳~西穂独標 縦走♪
北側に展望丘。(↑クリックすると大きくなります。)

焼岳~西穂独標 縦走♪
これから登る焼岳(南側)。(↑クリックすると大きくなります。)
予想していたよりもカッコイイ焼岳の全容。ゴツゴツした岩が火山っぽいw
うーん、テンションあがる!峠から見ると噴煙少なめに見えますが・・・

焼岳~西穂独標 縦走♪
焼岳に向かって笹原を進み、すぐに岩だらけの道に。軽く硫黄の匂いが漂いますw

焼岳~西穂独標 縦走♪
横倒しになってた看板。

焼岳~西穂独標 縦走♪
途中、上高地側から登ってこられた登山者の方を抜き、周りの景色を楽しみながら登りますが、足下に注意が必要なコースなので、写真を撮るときもバランスが大事!

焼岳~西穂独標 縦走♪
それにしても、焼岳からの大展望は素晴らしい!!(↑クリックすると大きくなります。)
高度が少し上がるたびに、写真撮りまくってました(笑)

焼岳~西穂独標 縦走♪
奥穂から笠ヶ岳への稜線。(↑クリックすると大きくなります。)

焼岳~西穂独標 縦走♪
上高地側からの登山道と、陰の部分に焼岳小屋の屋根が見える。(↑クリックすると大きくなります。)

焼岳~西穂独標 縦走♪
西穂・奥穂・槍ヶ岳。西穂山荘の赤い屋根が見える。(↑クリックすると大きくなります。)

焼岳~西穂独標 縦走♪
硫黄臭ですが、部分部分でかなり臭い所もありますが、ずっと臭ってるわけでも無いので、あまり影響はありません。それより問題は、自分のくたびれ具合である^^; 疲れるのが早いったら!

焼岳~西穂独標 縦走♪
頂上手前の上高地側との鞍部に到着。

焼岳~西穂独標 縦走♪
上高地と霞沢岳。奥に蝶ヶ岳。(↑クリックすると大きくなります。)

焼岳~西穂独標 縦走♪
奥穂と前穂。(↑クリックすると大きくなります。)

焼岳~西穂独標 縦走♪
中ノ湯からの登山者はゼロ。奥は乗鞍岳。

焼岳~西穂独標 縦走♪
中ノ湯登山道と南峰。(↑クリックすると大きくなります。)

焼岳~西穂独標 縦走♪
ここから噴気の横を通り鎖の付いた岩場を北峰へと登ります。(↑クリックすると大きくなります。)

焼岳~西穂独標 縦走♪
勢いよく吹き出す蒸気! ゴォーと唸るような音がしています。
山頂まであと少し。もしかしたら、山頂独り占めかしら♪ なんて思ったら・・・

焼岳~西穂独標 縦走♪
お一人だけ、いらっしゃいました^^; こんにちは~

焼岳~西穂独標 縦走♪
8:21 焼岳(北峰)。標高2,389m。(↑クリックすると大きくなります。)
やはり、いつもより時間がかかってしまった^^; 久しぶりの登山、マジ疲れる!

焼岳~西穂独標 縦走♪
南峰。(↑クリックすると大きくなります。)

焼岳~西穂独標 縦走♪
火口。あまり近づいてません^^;(↑クリックすると大きくなります。)

焼岳~西穂独標 縦走♪
白山。(↑クリックすると大きくなります。)

焼岳~西穂独標 縦走♪
乗鞍岳。(↑クリックすると大きくなります。)

焼岳~西穂独標 縦走♪
穂高連峰。(↑クリックすると大きくなります。)

焼岳~西穂独標 縦走♪
笠ヶ岳・抜戸山。(↑クリックすると大きくなります。)

焼岳~西穂独標 縦走♪
水晶岳・鷲羽岳・双六岳・野口五郎岳。(↑クリックすると大きくなります。)

焼岳~西穂独標 縦走♪
槍ガ岳・大喰岳・中岳・南岳。(↑クリックすると大きくなります。)

焼岳~西穂独標 縦走♪
南アルプスと中央アルプス方面。(↑クリックすると大きくなります。)
富士山は見えないなー

山頂で休憩しながら、展望&登山者さんと会話を楽しんでいると、途中で追い抜いた方が登ってこられ、山頂は3人になりました。前日に乗鞍岳に登られたという登山者さんの話では、昨日は強風で気温が1℃しか無かったそう^^;
今日は天気が最高! 超うれしい(≧▽≦)
山頂から、西穂までのコースを確認しつつ、自分の体と相談。焼岳の登りもしんどかったけど、時間に余裕があるので、このまま下山は無いよね・・・
でも多分、西穂への登りでバテるだろうな~(笑)
じっとしていると体が冷えてくるので、西穂に向けて出発します。
8:40 焼岳下山開始。ザレた斜面を慎重に下っていきます。

焼岳~西穂独標 縦走♪
次々登って来くる登山者。それでも平日だから空いてます。(小さすぎて写真だと人が判別不可能ですねw)

焼岳~西穂独標 縦走♪
旧中尾峠。ここから北に展望丘へと登ります。

焼岳~西穂独標 縦走♪
展望丘。

焼岳~西穂独標 縦走♪
展望丘から見る焼岳。(↑クリックすると大きくなります。)
焼岳はここから見るのが一番カッコイイかと^^

焼岳~西穂独標 縦走♪
鞍部に下っていくと小屋の屋根が見えてきました。

焼岳~西穂独標 縦走♪
9:14 焼岳小屋。付近で数人の方が休憩されていました。

焼岳~西穂独標 縦走♪
中尾温泉下りとの分岐。下山するならここで。この先、西穂山荘まで西側に下りる道はありません。

焼岳~西穂独標 縦走♪
縦走路はだいたい稜線の西側にはりついていて、歩きにくい所も多いです。泥濘で足を取られることも。
樹林に覆われているため薄暗く、寒い!
誰にも会わないだろうと思っていたら、一人だけすれ違いました。

焼岳~西穂独標 縦走♪
たまに感じのいい道になったりするので、癒されます。
案内表示等は全くありませんが、コースは明瞭で迷う箇所無し。ただ、全体的に上下が多く道も悪いため、スピードは全然出せません。まぁ、もともと疲れてきているから早くは歩けないのだけどw

焼岳~西穂独標 縦走♪
アップダウンを繰り返して、西穂が近づいてきた。(↑クリックすると大きくなります。)

焼岳~西穂独標 縦走♪
西穂山荘の屋根を確認。(↑クリックすると大きくなります。)

焼岳~西穂独標 縦走♪
西穂への登り。焼岳側より歩きやすい道が多いけど、泥濘も健在につき足下注意w

焼岳~西穂独標 縦走♪
10:57 上高地との分岐。ここまで来たら、山荘まではあと少し。
登っていくと南側が見えるようになりますが、南からどんどん曇ってきました。

焼岳~西穂独標 縦走♪
西穂山荘が見えてきました。

焼岳~西穂独標 縦走♪
11:06 西穂山荘。さすがに人が多い。
思っていたよりも早く山荘に着きました。曇ってきているので休憩もそこそこに、西穂独標に向けて登ります。

焼岳~西穂独標 縦走♪
ロープウェイがある山だから、観光客っぽい人が多いかと思ったら、平日だけあって、9割以上がしっかり登山スタイル。人は増えますが、マナーが良くて安心です。

焼岳~西穂独標 縦走♪
後ろを見ると、歩いて来た縦走路と焼岳、乗鞍岳が見えます。しかし、すごい勢いで曇って来ました。残念。
(↑クリックすると大きくなります。)

焼岳~西穂独標 縦走♪
西穂高岳・ピラミッドピーク・独標。(↑クリックすると大きくなります。)
こっちはまだギリギリ青空です。

焼岳~西穂独標 縦走♪
歩きにくいガレ場を登りますが、予想どおり、この登りでバテました^^;
休憩しながら、ノロノロ登ります。

焼岳~西穂独標 縦走♪
笠ヶ岳にも雲がかかり始めました。

焼岳~西穂独標 縦走♪
独標手前。ここから先は岩場。

焼岳~西穂独標 縦走♪
岩に白ペンキで○×がたくさん書かれていて迷うことはありませんが、景観という点ではどうなんでしょう(笑)
すれ違うとか出来なそうなので、人の多い週末などは、きっと渋滞するんだろーな^^;

焼岳~西穂独標 縦走♪
11:54 西穂独標。標高2,705m。(↑クリックすると大きくなります。)
独標頂上はそれほど広くないですが、登山者の数も少ないので、みんなゆったり景色を楽しみながら食事を楽しんでおられました。わたしもここで食事休憩にします。平日だけの特権だよね♪

焼岳~西穂独標 縦走♪
目の前のピラミッドピーク・西穂高岳。(↑クリックすると大きくなります。)
体力と時間に余裕があったら行ってみたいところですが、今回はここまでが限界。

焼岳~西穂独標 縦走♪
近すぎると全体が見えにくくなる奥穂高岳・前穂高岳。(↑クリックすると大きくなります。)

休憩しつつも、帰りの時間が気になり始めます。
ここまで来られたのは嬉しいのですが、下山後、ロープウェイ駅から中尾温泉の駐車場までの移動が問題。
途中の「しらかば平」からだと、歩いて4キロちょっと。約1時間歩かないといけません。(面倒くさっ)

しかぁし!!
実は、13:15のロープウェイに乗車できれば、4キロちょっとを歩かずにすむのです。

天気も曇って来ているし、休憩していると体が冷えるので、食事休憩後はすみやかに下山を開始します。
12:08 西穂独標 下山開始。
時間的には13:15のロープウェイにはギリギリの時間かな。(週休日だと人が多すぎて完全にアウトですね)

焼岳~西穂独標 縦走♪
足場を慎重に選んで下るのでスピードは出ませんが、心持ち早めに下ります。

焼岳~西穂独標 縦走♪
12:39 西穂山荘。ここからロープウェイ駅方向へ。

焼岳~西穂独標 縦走♪
思っていたより、しっかり山道(下り)なんですね。歩いている人が少ないのでスピードアップ!

焼岳~西穂独標 縦走♪
13:14 ロープウェイ駅に到着。うわー、ギリギリだ^^;

焼岳~西穂独標 縦走♪
この時点で、周りの山は西穂も含め、真っ白になってました。朝からあんなに晴れていたのに。

焼岳~西穂独標 縦走♪
ロープウェイ駅(西穂高口) 。新穂高温泉駅(一番下)までは片道1,600円。
※しらかば平までだと、片道1,500円。100円しか違わない!
切符を購入してロープウェイに乗り込みます。ギリギリセーフ!!
13:15発だけど、13:18ぐらいに発車しました。

焼岳~西穂独標 縦走♪
ロープウェイから見る西穂高岳。真っ白じゃん。笠ヶ岳も真っ白で何も見えない状態になってました。

ロープウェイを乗り継いで、新穂高温泉駅に13:38到着。
外に出て、濃飛バス乗り場へ。
実は、13:46発の濃飛バスは、中尾高原(足湯前)バス停を経由してくれるのです!
※中尾高原を経由するのは、9:16発と13:46発の二本だけなので注意!
http://www.nouhibus.co.jp/new/2013-0401t-hirayu-shinhotaka0103.pdf
運賃は310円。慌ててたから写真は撮ってませんが、普通の観光バスのような大きいバスでした。

焼岳~西穂独標 縦走♪
13:59 中尾高原(足湯前)バス停に到着、下車。バス停から駐車場までは、徒歩7分ほどです。
正面に見えてる焼岳にも雲がかかってました。

焼岳~西穂独標 縦走♪
14:08 駐車場に戻ってきました。
昼でも外気温13℃しかありません。本当に9月なの?
最後はかなり曇ってしまいましたが、朝からは天気に恵まれ、久しぶりの登山は最高に楽しかったです^^

帰りは、奥飛騨ガーデンホテル「焼岳」の日帰り温泉「うぐいすの湯」で汗を流して帰りました。100%源泉掛け流しで500円というお値打ち価格。
なんというか、硫黄臭を5年分ぐらい嗅いだと思うので、硫黄温泉はパスしたかった、みたいな(笑)


コースデータ(ロープウェイ・バス移動を含まず)
 距  離  約16.1キロ
 累積標高差 +2,254m -1,248m
 所要時間  7時間25分(休憩含む)
コースタイム
 5:47 中尾温泉駐車場 → 7:19 秀綱神社 → 7:39 旧中尾峠
 → 8:21 焼岳 8:40 → 9:14 焼岳小屋 → 11:06 西穂山荘
 → 11:54 西穂独標 12:08 → 12:39 西穂山荘
 → 13:14 ロープウェイ駅(西穂高口)


いつもありがとうございます!
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コメント

No title

お元気でしたか!
彼氏でも出来て趣味を変えられたのかと勝手な詮索してました(^з^)-☆
空気が澄んで遠くの山々まで絶景ですね!
この前の自転車を電車に乗せたり、今回の数少ないバス経由を利用したりと、
車でアクセスする私にも、とても参考になります。
この秋は何処へ?( ^ω^)

ニッコーさんへ

ご無沙汰しております。今年の夏山全滅は、結構ショックだったのですが、他の趣味に走ってしまったことも事実です(笑)
日帰りソロ登山なので、駐車地を起点に動かざるをえないという縛りがあって、なるべくピストンせずにいいよう無い知恵を絞ってますw
今回の場合、ニッコーさんなら4キロぐらいささっと歩けると思うのでバスは不必要でしょうけど、なんとなく、アスファルトの道を歩くのって、抵抗ありません?(笑)
さて、秋山はどれぐらい登りに行けるでしょう・・・

No title

こんばんは
普通、焼岳~西穂の日帰りは考えんと思いますが、4か月のブランクでこれだけ歩けるのは流石だと思います。

もう山を止めたのかと思いました。
私は今年から沢を始め、この夏は沢三昧でしたが幾分体力が落ちたような気がします。

中尾高原(足湯前)バス停は思い出があります。新穂高の無料駐車場が一杯で入れなかったので、新穂高温泉口に車を停めた時、バスで通りましたよ。

uttchiさんへ

お久しぶりです。
山は、体が元気なうちはやめない予定です^^
でも久しぶりすぎて、車の運転ですでに疲れましたw
正直、ブランク長すぎて、もっと悲惨な山歩きを覚悟していたのですが、意外と歩けちゃいました。とはいえ、心肺機能の低下はヤバいレベルなので、本気でリハビリしなくちゃと思ってます。

沢は楽しそうですね! 今年の夏、長雨や台風の影響は大丈夫でした?

平日だったので、駐車場も温泉もガラガラに空いてましたが、この週末も人が多かったのでしょうか。天気の良い日に仕事してると悲しくなってきます^^;

桜色の鹿さん お久しぶり(^o^)v
ブランク!? 心肺機能低下!? 全然感じられませんねぇ(゜ロ゜;ノ)ノ人間離れし過ぎwww 自然災害、悲しい事故など 続きますが、
気よ付けて下さいね。

バンビさんへ

お久しぶりです。いやいやいや、かなり疲れちゃいましたよ。西穂の本峰すぐそばまで行ってるのに、全く行く気になれませんでしたもの(笑)
山をさぼっていても私はいたって元気なのですが、御嶽山のニュースはかなりショックでした。
大自然はやはり怖いですね。
気を付けます。

No title

こんばんは。このルートからの焼岳登山は自分も行ったことあるんで感慨深いですね。
今年も鹿を付けたザックを歩いた人を発見できないまま終わりそうですw

happy1972さんへ

こんにちは。
焼岳、予想以上にカッコイイ山でした!
今年はピンク鹿の出現率低すぎて、なかなか発見できない希少種になってますwww
(レアもの!?)

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